明日を見つめて

2003年末に、うつ病・パニック障害と診断。
薬を飲んでも良くならず、精神医療に不安と疑問を感じ始めました。
減薬を始め離脱症状と闘いながらも、2012年末なんとか断薬に成功。
2013年には妊娠→出産!育児ブログになりつつ...?
一歩一歩前進しています!
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# 離脱症状について
離脱症状とは・・・。
離脱は減薬しようとすると様々な症状が出てきて、身体は薬剤を必要としないまでに回復していても、薬剤が身体から消えることで、薬の血中濃度が下がり、神経伝達物質のバランスが崩れ、不安・耳鳴り・頭痛・その他知覚異常(原因不明の体の各所の痛み)、精神状態の不安定など様々な症状を呈する。


とてもわかりやすい記事を見つけました。
イライラするのはニコチンの禁断症状であり、吸わなければ数日程度で消失するということが解明されています。タバコを吸うことで、症状が出る状態を引き延ばしているだけなのです。
(中略)
タバコを向精神薬に置き換えると、さらにわかりやすいです。
こころのホタルの心の日記】の
置き換えて考える】から引用させていただきました。



離脱症状については、以前、【抗うつ剤の依存性と離脱症状】で、
ちらっと紹介させていただきました記事があります。

また、【精神医療リンク集】にもまとめてありますので、
興味のある方はご覧ください。

ベンゾジアゼピン依存症
ベンゾジアゼピン離脱症候群
SSRI離脱症候群
抗不安薬の依存性
ベンゾジアゼピン系薬依存症の仕組みを解明、英科学誌


参考になりそうなサイトを見つけました。
離脱症状を出さない減薬の方法





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