明日を見つめて

2003年末に、うつ病・パニック障害と診断。
薬を飲んでも良くならず、精神医療に不安と疑問を感じ始めました。
減薬を始め離脱症状と闘いながらも、2012年末なんとか断薬に成功。
2013年には妊娠→出産!育児ブログになりつつ...?
一歩一歩前進しています!
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# うつ伏せ寝と睡眠時間
6ヶ月に入り、寝返りもスムーズに出来るようになったのはいいが、
うつ伏せがいちばん落ち着くらしく、よくうつ伏せで寝ている。
(私に似たのだろうか...子供の頃からうつ伏せがいちばん楽でよく眠れる)
仰向けに戻すと、しばらくギャン泣きされることもしょっちゅう(T0T)

顔は横を向いているし、窒息の心配はあまりしていないけれど、
やはり乳幼児突然死症候群(SIDS)が怖い。

うつ伏せから仰向けに戻した時、仰向けで寝ているときと比べて、
かなりお腹に熱がこもって熱くなっているので、ちょっと焦る。

仰向けに寝かす→うつ伏せになる→仰向けに戻す→泣く→なだめて仰向けに寝かす...

一晩中このループから抜け出せない。
朝も日の出前から、シャチホコになってひとりで遊んでいるし、
暇になると泣くし、ぜんぜん眠れませ〜ん( ノД`)…

新生児の頃の方がまだ眠れてた...。

寝返り防止クッションも買ってみたが、動けないのが嫌なのか、これまた大泣き。

私が眠れないのは仕方ないとして(今まで薬で嫌というほど眠ってきたのだし)
朝は早い・昼寝もあまりしない・夜もなかなか寝ない・しょっちゅう起きる...、
この子の睡眠時間足りているのだろうか...。


【追記】

うつ伏せ寝について調べていると(貴重な睡眠時間を削って...泣)、とある記事を見つけた。

赤ちゃんがうつ伏せ寝をするのは、
体が冷えてお腹を守ろうとしている(本能的に無意識に)からなのだとか。
また、おっぱいが多い場合や母親が卵を食べ過ぎた場合も、うつ伏せ寝になると...。

・・・・・・・・・・。

納得できる部分もあったが、正直「う〜ん・・・┐( ̄〜 ̄;)┌」という感じ。

だが、最近、湿疹が出ないのをいいことに、調子に乗って
卵の入った菓子パンやらスイーツやら...甘いものを何かしら毎日食べている。
冷たいものは摂っていないが、砂糖は体を冷やすと言うし、やはり気を付けなければ...。

まぁ、この記事内容は参考までに頭の片隅にでも留めておこう。

しかし、おっぱいが多い場合は砂糖湯を飲ませるとの記載があるが、
体を暖かくと言うわりに、砂糖湯を飲ませるって...どういうこと?





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