明日を見つめて

2003年末に、うつ病・パニック障害と診断。
薬を飲んでも良くならず、精神医療に不安と疑問を感じ始めました。
減薬を始め離脱症状と闘いながらも、2012年末なんとか断薬に成功。
2013年には妊娠→出産!育児ブログになりつつ...?
一歩一歩前進しています!
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# 突発性発疹
7月

◇08日
・朝から微熱

◇09日
・4時頃38.7度
・病院へ(風邪かなぁ?)

※右の手足の甲・ふくらはぎに蚊刺され3ヶ所発見(昨日の散歩中に刺されたか?)。
大きく腫れたわけではないから、蚊刺過敏症は考えられないかな。

もしかしたら、たまたま蚊に刺されたことで、
ウイルスや細菌感染症をもらった可能性やバイキンが入った可能性もあるのかも???

まさかっ、デング熱!?日本脳炎!?なんて焦ったが、
蚊に刺される前から微熱があったし、潜伏期間もなかったので違うだろう。

◇10日〜
・38度39度辺りを行ったり来たり
・ご飯はよく食べる・母乳もよく飲む
・機嫌が良いときはよく遊ぶ
・夜は寝付きにくいようでウトウトしては泣いて起きる
・たまに泣き叫ぶことも

★朝のお薬時に使用したシリンジが欲しいと騒ぐので渡し、夫が息子の相手。
→翌朝のお薬時に、ゴム部分がなくなっていることに気付く。
(昼夜は練って直接口の中に入れたのでシリンジは使わなかった)。

誤飲したのだろうか、不安。
機嫌悪く泣きわめくのもそのせいか?

◇12日
・朝から発疹
・夜には37.5度まで下がり、汗を流すためさっとシャワー

◇13日
・病院へ(突発性発疹でしょう/発疹も出きったね)

◇14日
・手足顔の発疹が昨日よりひどい。顔がとくに、真っ赤
・夜には、顔の発疹が少し引いてくる

※発疹が出きったのはこの日。

◇15日
・体顔の発疹は引いてくる

◇17日
・機嫌もほぼ元通り


※11日〜16日
かなり不機嫌。
・常に抱っこ、1度貼り付いたら剥がせない
・なぜかディズニーやしまじろうのDVDに泣きわめく
(プラレールとチャギントン、アンパンマンはOK)
・食事も気分次第。食べたいものを食べたいときに食べる
(もやしだけだったりオクラだけだったり。大好きなセロリ・しめじ拒否)
・ンチ後のお尻を洗うのを断固拒否
・夜中に泣き叫ぶ

...はぁ、約10日間大変でした...➰(_;xx)_ ))バタッ…


★誤飲疑惑の件
あれから今でもンチの度にチェックしているけれど、結局ゴム部分は見つからず。
もしかしたらゴム部分がなくなったと気付く前(寝起き)の、チェックしていないンチ?
今でも不明。





| comments(0) | trackbacks(0) | 21:26 | category: →症状 |
# 初めての熱
◆02月06日◆
昼間は熱なし。 普通に過ごす。
18:00/授乳(よく飲む)
18:30/38.3℃/お茶がぶ飲み・ご飯
19:15/38.6℃
21:00/39.5℃/授乳
21:45/就寝
23:00/39.1℃

◆02月07日◆
01:00/39.1℃/授乳
02:00/授乳
03:10/嘔吐/授乳
06:20/39.7℃/授乳
08:00/病院へ(喉風邪)
09:30/授乳
10:30/38.8℃/ご飯・薬
11:30/授乳/遊ぶ
13:00/起きて大泣き/38.2℃
13:30/授乳
14:30/また起きて大泣き
15:30/軽食・薬/37.6℃
調子が良くなったか機嫌◎
16:30/授乳
 ↓よく寝る
19:30/起きて泣く/授乳
20:00/少しスムージー飲む/37.4℃
22:00/授乳
23:00/就寝

◆02月08日◆
熱36.8℃
スムージーとボーロ以外食べない。
食べたい気持ちはあるようだが、口に入れてすぐ出す。

下唇にできもの。

◆02月09日◆
左唇端に同じくできもの。
下唇にもうひとつ。

◆02月10日◆
再診/口唇ヘルペス

◆02月11日◆
mie:右乳首近くに息子の口唇ヘルペスがうつっていることに気付く。

◆02月12日◆
ご飯は少しずつ食べ出すが、グズりが多い。
とくに夜中。
※歯が2本同時に生えてきているのが理由だった。歯茎から出たら落ち着いた。


◆02月15日◆
mie:朝から喉が痛く、時間が経つ毎に熱が上がり、夜には38.2℃。

◆02月16日◆
mie:微熱。病院へ。(喉風邪)

◆02月下旬◆
mie:口唇ヘルペス

◆02月末◆
mie:ようやく完治。


突発性発疹かと思ったが違ったようだ。

初めての高熱で、熱性けいれんが起こることを想定して心の準備はできていたが
何も起こらず無事熱が下がりホッと一安心。

自分が喉風邪になってよくわかった。
息子が喉風邪の時、冷ましたうどんや雑炊なら
食べられるだろうと思っていたが、固形物は全く無理。
唾を飲み込むだけでも痛い。

息子が食べられていたスムージー・ボーロも痛くて、水を飲むのもやっと。
息子は母乳があるからいいけれど、私はお腹が空いても何を食べたらよいのやら...。
アイスやプリン...もちろん卵が入った濃いやつ...食べたい!




| comments(0) | trackbacks(0) | 15:04 | category: →症状 |
# 泣き入りひきつけ
01月17日
◆阪神淡路大震災から20年目◆
(当時小学生...怖かったけれど、なぜかいちばんにメダカの水槽の心配をした)


ではなくて...寝る前のテンションアゲアゲ時の出来事。

息子が夫の顔を引っ掻いて、夫が『痛いよ』と変顔。
すると、その顔にかなり驚いたようで(怖かったのか?)、
ちょっと溜めた後、『あ"〜っ!』。
あちゃ〜こりゃ大泣きだ!と思い、すぐに夫が抱っこ。

だが、その後泣かずにえらく溜めているなと思ったら、
みるみるうちに唇が紫になり、黒目は半分上転して白目、体が少し硬直。

ちょっと焦ってしまい、詳細はよく覚えてないが、
ものすごく泣きたいのに、感情が高ぶりすぎて、
呼吸ができないような状態だった。

1分程で回復して大泣きしたが、もう焦ったのなんのって。
はぁ...、びっくりした。


泣き入りひきつけの原因は【大泣き】らしいが、
泣く前だったから、白色失神なのだろうか?

泣き入りひきつけ




【対処法】

衣服を緩めて横向きに寝かす。
回復後に心配そうな顔を見せない。




【追記】

01月18日昼頃:泣き入りひきつけ



| comments(1) | trackbacks(0) | 17:21 | category: →症状 |
# お腹〜背中の湿疹
9月29日夜、急にお腹から背中にかけて湿疹。

汗疹とは違うようだ。アレルギーっぽい。
かなり痒がり、泣き止まない。
もらっていたステロイド入りのクリームを塗り、しばらく交代で抱っこ。

翌朝には赤みはマシになっていたが、湿疹はまだ残っており掻き跡がたくさん(T_T)

とくに変わったこともしていないし、犬達にも接触させていない。
食事も気を付けている...はず。

いつもと違うことしたっけ? 一体何だったんだろう...?
と、よくよく考えてみると、甘栗を一袋全部食べたことを思い出した...。
どんなに考えても手帳を見返してもそれしか考えられないので調べてみると、
栗は湿疹が出やすいらしく、おっぱいも詰まりやすいのだとか。

やっちゃった...。
ごめん、息子よ...。

ちなみに、30日は、1日中おっぱいが張って痛かった(T△T)


【追記】

そういえば、25日夜〜26日にかけても、お腹〜背中に湿疹が出ていた。
汗疹かと思っていたが、25日に食べた栗団子・栗きんとんのせいなのかも。

もしかしたら、栗にアレルギーがあるのかもしれない。
今後気をつけておこう。




| comments(0) | trackbacks(0) | 21:11 | category: →症状 |
# 乳幼児突然死症候群(SIDS)
詳細は原因不明と言われている『乳幼児突然死症候群』。

これを知った時、本当に怖くて1分たりとも目が離せなかった。
グズりもせずに大人しく静かに寝ている時は、「死んでないよね?」と不安で心配で、
何度も何度も息をしているか確かめてしまい、とても眠れるような状態ではなかった。

当時はマタニティーブルーもあったので、
さらに輪をかけて気になっていたのかもしれない...。

この乳幼児突然死症候群、原因がよくわかっていないというのが府に落ちず、
このままだと安心して眠れないので、寝る時間を削ってひたすら調べてみた。
そして、私の中では、『体温の上がり過ぎ』が原因という結果に落ち着いた。

赤ちゃんは、寒い時は目を覚まして泣き出すが、熱すぎる時は眠り続けたままだという。

確かに思い当たる節がある。
真冬、20度に設定したエアコン(木造平屋で床下からしんしんと冷え込む家)、
短肌着&ツーウェイオール+綿毛布+肌布団、
それでも肘膝が冷たく血色が悪ければ、コンビ肌着をプラスすることがあった。
(スリーパーだと、もぞもぞ動いているうちに顔が埋もれてしまうので、やめた)

そうしたら、授乳時間になっても起きずに汗びっしょりのまま眠っていたことがあった。
布団の中は熱がこもっていて、敷き布団も綿毛布も、とても熱い。
寝返りができないから、空気も循環されないのだ。

だが、生まれて間もなく、助産師さんや清掃スタッフさんに
『足が元気だね〜!将来は水泳選手かな?サッカー選手かな?』
と言われるくらい普段は足バタバタもぞもぞで、
いくら寒くても、毛布が足元に埋もれていることがしばしばだった我が子...。

それなのに...。
なんでこんなに熱いのに、布団も毛布も蹴り飛ばさないのだろう?
寝返りが出来ないなら、いつものように足で毛布を下に押しやればいいのに...。
そもそも、なんでこんなに熱いのに泣かないんだろう?
と、とても不思議でたまらなかったが、なるほどそういうこと...?

危なかった(ToT)

また、うつ伏せ寝だと、熱が体内にこもりやすく逃げにくいため、
どんどん体温が上昇するのだとか。

★それ以上体温を上昇させないために、筋肉を弛緩させ、汗をかかせ、眠りも深くなる★

いくら汗をかいても、寝返りもできないし、眠りが深いため動くこともないので、
空気が循環されず、布団の中はさらに湿気と熱で熱くなる。

熱くなれば★という風に悪循環。

結果、呼吸が抑制され、(または無呼吸状態が続き)、血液中の酸素量が少なくなり、
低酸素状態が悪化し、発見が遅れると死に至ってしまうようだ。
→ここの呼吸が抑制されるという部分がよくわからないのだが...。

こちらを参考にさせていただきました。
乳幼児突然死症候群(SIDS)の新仮説と発生機序
乳幼児突然死症候群(SIDS)のメカニズム(図式で発症メカニズムがわかりやすい)

わかりやすく詳しく書かれているので、ぜひTOPからご覧ください。
(HPに行くと、カンガルーケアについても書かれています)


まだまだ勉強不足でわからないこともあるが、
家にはタバコを吸う人はいないし、完母だから、
暖めすぎとうつ伏せ寝に気を付けておこう...。




アップリカのサイトに分かりやすく記載されていたので、載せさせていただきます。

【赤ちゃんの体温調節】

赤ちゃんが睡眠に入ると、睡眠は次第に深くなり、脈拍数が減り、手足の皮膚の抹消血管が拡張し、赤ちゃんの手が暖かくなります。 赤ちゃんからは熱が発散されることになり少し体温が下がります。 寒さを感じた赤ちゃんは今度は、抹消血管を収縮させ、体温が逃げるのを防ぎます。 この時、手は冷たくなり、睡眠は浅くなっています。 赤ちゃんは、このようなことを繰り返しながら体温を調節しています。 しかし、眠った赤ちゃんに、衣類の着せ過ぎや、布団の掛け過ぎがあると、赤ちゃんの体温は下降しません。 そのため、交感神経系の応答は低下し、無呼吸からの回復も起こりにくくなってしまいます。

乳幼児突然死症候群のお話



| comments(0) | trackbacks(0) | 14:17 | category: →症状 |
# 目やにと鼻詰まりの原因
昨年末に、過飲症候群と診断された目やにと鼻詰まり。

あれから2ヶ月が経つが、やはり目やにや鼻詰まりは、
飲み過ぎとは関係ないことがわかった。

頻回授乳をやめ、3時間〜4時間置きの授乳間隔なのにも関わらず、
目が開かないほどの目やにがびっしりで、鼻も詰まってフガフガ。

原因は母乳!
(母乳についての詳細はこちらをどうぞ)

目やにが出やすく鼻も詰まりやすい月齢なのかもしれないが、
我が子の場合、ほぼ100%母乳が影響しているようだ。

私が、多目の大豆製品・肉類・脂っこい食事を摂った時に、
目やにや涙(?)が出ることが判明。
鼻詰まりはずっとだが・・・。

反対に、野菜中心の質素な食事の時は、目やにも涙も出ていない。

だけど、飲み過ぎだから授乳間隔を3時間以上開けるように言われ、
お腹が空いたと泣く我が子を必死で抱っこしてあやした日々・・・。
かわいそうなことをしたなぁ。


精神科でも言えることだが(主に精神科・心療内科かも)、
最近は、◯◯障害や○○症候群などと、
原因を取り除けば解決するようなことにまで名前を付けて、
何でも病気にしたがり不安を煽るものが多く、
悩む必要のないところで悩まなくてはいけなくなってしまうのでので困る...。






| comments(0) | trackbacks(0) | 16:11 | category: →症状 |
# 脂漏性湿疹

1ヶ月を過ぎた頃、
髪の生え際・眉毛辺りに黄色いうろこのような脂っぽいかさぶたみたいなものが、
頭皮にも、似たようなカサカサしたフケのようなものがびっしり現れて、
ずっと、生まれたときの皮膚がまだ剥けているのだと思っていたが、
助産師さんいわく、
『脂漏性湿疹ですよ〜。汚れなのでオイルでふやかして石鹸でしっかり洗ってくださいね』とのこと。


◆1日目・2日目/ベビーオイル
→肌に合わなかったのか、沐浴後真っ赤に。

◆3日目/プロペト
→汚れはある程度取れたが、石鹸で洗ってもプロペトのベタベタ感が取れない。

◆4日目・5日目/オリーブオイル
→頭皮もさっぱり、髪もさらふわ。けっこうきれいに!これがいちばんいいかも!

◆6日目/オイルなし!
→あとちょっと!

◆7日目/オイルなし!
→もうすっかりきれいに!

※頭は、オイルを塗って30分くらい置き、シャンプー時にくしを通しながら洗ってみた。

はじめは泡立てた石鹸(シャボン玉石鹸)でしっかり洗っていたが、
汚れが引いてきた6日目からは、ベビーシャンプーに変更。
やっぱり、石鹸よりシャンプーの方が、髪がさらふわになる!



| comments(0) | trackbacks(0) | 16:16 | category: →症状 |
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